
電話台として使っています。いまはやりの、カラーボックスに見えなくもないですが、実はあさがらさんが、一人暮らしのときに使っていた食器棚です。ガラスは、このうちに持ってきたときには、すでに存在していませんでした。
ここに、いろいろ文房具類や、電話帳や、レシピ本など、普段よく利用する物を収納してます。そういうごちゃごちゃを隠すために、カバーをかけました。
このカバーは、2代目です。1代目は、100円ショップのテーブルクロスを加工してつくりました。緑地にチューリップ柄でした。布も薄いし、模様もあきてきたし、これのせいでこの部屋はがちゃがちゃしてるように見えるのだろうと、新しく作りました。たしか、今年の2月ぐらいに作成したと思います。
「ナチュラル」をめざして、白っぽいベージュのストライプの布を使いました。縁取りは、作りながら思いついて、以前作ったソファのカバーのあまり布を使いました。あまり計画性がなかったので、縫い目ががたがたです。
とりあえず、ソファとも統一されて、だいぶ部屋がすっきりしました。


