6/6購入、本日読了。
パロ〜ケイロニア間は、数ページで過ぎてくれてよかったです。話の展開は、速い巻だったかも。
いや、最後の2.3ページは、いくら何でも速過ぎ。お茶を頼んでいる間に、生まれるなんて有り得ない!!
そもそも、妊娠出来る体だったのかとか、妊娠出来たとしてもまともに育つのかとか、疑問は多々あるけど。
思いっきりネタバレしてますが、問題ないかな。グイン読んでる人、このブログの読者にはいないだろうから。
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2008年06月21日
2008年04月30日
やさいのようせい
グインの記事を書いてて思い出しました。昔、グインの挿絵も担当していたことのある、天野喜孝さんが原作のかわいらしいアニメが、現在教育テレビで放映しています。
やさいのようせい N.Y.SALAD
毎週月〜金曜日 7:40〜7:45 (再)17:10〜17:15
キャラクターは、どうみても天野さん!!って感じの線で描かれています。芽キャベツがかわいい〜。
天野さんと言うと、私の場合、Dなど小説の挿絵で好きなんですが、最近、また放映されてるらしい、ヤッターマンなどのタツノコプロのキャラクターや、私はゲームしないのでわかりませんが、ファイナルファンタジーなどでも、有名な方です。
3月までは土曜日のおかあさんといっしょの中の一つのコーナーでしたが、4月から毎日になりました。
ナレーションは、原田知世さんです。とてもかわいらしいお話です。天野さん好きな人は、必見です。
やさいのようせい N.Y.SALAD
毎週月〜金曜日 7:40〜7:45 (再)17:10〜17:15
キャラクターは、どうみても天野さん!!って感じの線で描かれています。芽キャベツがかわいい〜。
天野さんと言うと、私の場合、Dなど小説の挿絵で好きなんですが、最近、また放映されてるらしい、ヤッターマンなどのタツノコプロのキャラクターや、私はゲームしないのでわかりませんが、ファイナルファンタジーなどでも、有名な方です。
3月までは土曜日のおかあさんといっしょの中の一つのコーナーでしたが、4月から毎日になりました。
ナレーションは、原田知世さんです。とてもかわいらしいお話です。天野さん好きな人は、必見です。
グイン・サーガ120「旅立つマリニア」
4/9に入手し、4/28にやっときちんと読み終わりました。
「マリニアって誰のこと?」と言うのが、読む前のちょっとした疑問でした。でも、予想通り104巻の「湖畔のマリニア」と同一人物。
しかし、前巻の始めに来ると予想していた、女性二人の会話シーンが、この巻で別のシーンを設けて、かなりページ使っていたのにはびっくり。じゃあ、前のシーンのときは何を話したことになっているのだろうか?
ヨナの話は、面白かったかな。作者の遊び心って感じで。後は、ブランのことをどうするのか、ヴァレさんのお手並み拝見です。
次巻は、やっとケイロニアに帰国かな。帰国前のセレモニーで、一章とか使わないといいのだけど。
作者も、抗がん剤治療や免疫治療などで、入退院を繰り返しているようですが、グインはどんどん書いてくれているようす。
きちんと、2ヶ月ごとのペースが守られているのは、有り難いです。
「マリニアって誰のこと?」と言うのが、読む前のちょっとした疑問でした。でも、予想通り104巻の「湖畔のマリニア」と同一人物。
しかし、前巻の始めに来ると予想していた、女性二人の会話シーンが、この巻で別のシーンを設けて、かなりページ使っていたのにはびっくり。じゃあ、前のシーンのときは何を話したことになっているのだろうか?
ヨナの話は、面白かったかな。作者の遊び心って感じで。後は、ブランのことをどうするのか、ヴァレさんのお手並み拝見です。
次巻は、やっとケイロニアに帰国かな。帰国前のセレモニーで、一章とか使わないといいのだけど。
作者も、抗がん剤治療や免疫治療などで、入退院を繰り返しているようですが、グインはどんどん書いてくれているようす。
きちんと、2ヶ月ごとのペースが守られているのは、有り難いです。
2008年03月16日
のだめカンタービレ 20巻
3/13の発売日に購入。一気に読了。さらにもう一度。
いろいろ笑えたり、話に引き込まれたりしたのですが、やっぱり登場人物それぞれに細やかな描写があるから、いいのだろうなぁ。基本は、それぞれがどう音楽にきちんと向かい合って行くのかって話なんだろうけど。
気になったセリフは多々あるけど、ターニャの「わたしはどうしてもっと時間を大事にしなかったのか」が、音楽に関係なく、日々だらっと過ごしている身には、キツい言葉でした。ターニャのこれからは、黒木くん次第?
ラヴェルのピアノ協奏曲。来たぞー、この曲がついに!!
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いろいろ笑えたり、話に引き込まれたりしたのですが、やっぱり登場人物それぞれに細やかな描写があるから、いいのだろうなぁ。基本は、それぞれがどう音楽にきちんと向かい合って行くのかって話なんだろうけど。
気になったセリフは多々あるけど、ターニャの「わたしはどうしてもっと時間を大事にしなかったのか」が、音楽に関係なく、日々だらっと過ごしている身には、キツい言葉でした。ターニャのこれからは、黒木くん次第?
ラヴェルのピアノ協奏曲。来たぞー、この曲がついに!!
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グイン・サーガ119「ランドックの刻印」
2/8の発売日に購入後、流し読み。しっかり読み直し終えたのは、3/12。
前巻最後のリンダ&フロリーの場面は、一切触れられずに話が進んでいました。次巻のタイトルから、そちらで少しは触れられることを期待。
しかし、どうなんでしょう、この記憶の修正。スーティのこともそうだけど、ドーカスやブラン、コングラス城のことなど。あれだけの巻数かけていた話なのに・・・感動したのに・・・
でも、修正後のヨナのセリフは、妙に説得力あって、修正のことも納得してしまったと言うか、ちょっとナリス様が戻って来たかもって感じでうれしくもありました。
次巻は、2ヶ月後の4月発売。
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前巻最後のリンダ&フロリーの場面は、一切触れられずに話が進んでいました。次巻のタイトルから、そちらで少しは触れられることを期待。
しかし、どうなんでしょう、この記憶の修正。スーティのこともそうだけど、ドーカスやブラン、コングラス城のことなど。あれだけの巻数かけていた話なのに・・・感動したのに・・・
でも、修正後のヨナのセリフは、妙に説得力あって、修正のことも納得してしまったと言うか、ちょっとナリス様が戻って来たかもって感じでうれしくもありました。
次巻は、2ヶ月後の4月発売。
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2007年12月20日
グイン・サーガ118「クリスタルの再会」
12/8に購入。すぐにざっと目を通してから、しっかり読み始め、のんびりと12/19読了。
今までの苦労がなんだったんだってぐらい、タイスを出た後は、簡単にパロ入り。あっという間に、再会となって、拍子抜けです。
一番良かったのは、なんと言ってもブラン。ブランがここまでしっかり描かれてるのも、タイスでのんびりしてたおかげって見方もありますが。カメロンへの報告シーンは、きちんと書いて欲しいです。何巻後になってもいいので。
次巻への持ち越しが、リンダとフロリーの話し合いってのは、ちょっと弱いかも。そんなに興味ないので、その会話だけで、何十ページ使うとかは勘弁です。
月刊で3冊続きましたが、次は2月発売。それ自体は待ちきれなくもないのですが、作者が20日(もう今日のことだ)に手術、しかもかなりの難手術らしいので、無事を祈るばかりです。
今までの苦労がなんだったんだってぐらい、タイスを出た後は、簡単にパロ入り。あっという間に、再会となって、拍子抜けです。
一番良かったのは、なんと言ってもブラン。ブランがここまでしっかり描かれてるのも、タイスでのんびりしてたおかげって見方もありますが。カメロンへの報告シーンは、きちんと書いて欲しいです。何巻後になってもいいので。
次巻への持ち越しが、リンダとフロリーの話し合いってのは、ちょっと弱いかも。そんなに興味ないので、その会話だけで、何十ページ使うとかは勘弁です。
月刊で3冊続きましたが、次は2月発売。それ自体は待ちきれなくもないのですが、作者が20日(もう今日のことだ)に手術、しかもかなりの難手術らしいので、無事を祈るばかりです。
2007年11月30日
のだめカンタービレ19巻
少し前の話になりますが、11/13に発売、即購入しました。その時読んでいた小説はありましたが、コミック1冊ぐらいすぐに読めるので、こちらをすぐに、その日のゆずちゃん昼寝時間に読みました。
前巻より、かなり動きがあり、久しぶりの人もいて、細かなところでも(つちのこラーメンとかスナックとか)、笑わせてもらいました。
みんながそれぞれ、音楽に真剣に向かいあっていく姿を、丁寧に描いてくれてるのは、とてもうれしいです。ターニャの
「わたしもこの人たちと同じ世界にいたい」
この言葉に感動してしまいました。
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前巻より、かなり動きがあり、久しぶりの人もいて、細かなところでも(つちのこラーメンとかスナックとか)、笑わせてもらいました。
みんながそれぞれ、音楽に真剣に向かいあっていく姿を、丁寧に描いてくれてるのは、とてもうれしいです。ターニャの
「わたしもこの人たちと同じ世界にいたい」
この言葉に感動してしまいました。
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2007年11月24日
グイン・サーガ117「暁の脱出」
発売より数日遅れの11/9に購入。その日に軽く流し読み。
うわー、話がこんなに進んだよと、うれしくなりました。
まだDの新刊に取りかかっている時期だったので、それが読み終わった10日より後から、じっくり読み始めました。
前巻は、祭りの描写をしっかり読むのが面倒で中々進みませんでしたが、今回はそれとは全く逆で、話がいっぱい進むので、楽しくて何度も行ったり来たりしながら読んでたので、やっと先ほど読み終えました。
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うわー、話がこんなに進んだよと、うれしくなりました。
まだDの新刊に取りかかっている時期だったので、それが読み終わった10日より後から、じっくり読み始めました。
前巻は、祭りの描写をしっかり読むのが面倒で中々進みませんでしたが、今回はそれとは全く逆で、話がいっぱい進むので、楽しくて何度も行ったり来たりしながら読んでたので、やっと先ほど読み終えました。
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2007年11月19日
吸血鬼ハンター19「Dー魔道衆」
このシリーズ19から、朝日ソノラマ文庫がなくなったため、朝日文庫のソノラマセレクションとして発売されることになりました。
発売は10月上旬とあったので、7日ぐらいから、近所の本屋を見ても出会えず。その翌週に大型書店で在庫検索してみても、在庫無しと出てしまいました。
いったいいつ発売なんだろう、と首をかしげていたところ、10/22に近所の本屋で発見。やっと購入出来ました。
でも、22日に買ったところで、10月発売のグインを読んでいたので、すぐには読めず。25日にグインを読み終え、更にまだきちんと読んでいなかったシリーズ18を楽しんでから、これに取りかかりました。なので、読み終わったのは、11/10。
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発売は10月上旬とあったので、7日ぐらいから、近所の本屋を見ても出会えず。その翌週に大型書店で在庫検索してみても、在庫無しと出てしまいました。
いったいいつ発売なんだろう、と首をかしげていたところ、10/22に近所の本屋で発見。やっと購入出来ました。
でも、22日に買ったところで、10月発売のグインを読んでいたので、すぐには読めず。25日にグインを読み終え、更にまだきちんと読んでいなかったシリーズ18を楽しんでから、これに取りかかりました。なので、読み終わったのは、11/10。
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2007年10月31日
グイン・サーガ116「闘鬼」
10/5頃には、本屋に出回っていたのですが、楽器の本番終わった翌日の10/7に購入。先に流し読みしてしまって、もう一度きちんと読み直し終えたのが、10/25。
1冊に何でこんなに日数かけてしまうのか・・・
全部しっかり読もうと思っても、祭りの描写の長さに、ついつい飛ばして、セリフシーンに進んでしまっては、また飛ばしたところに戻るを繰り返していたからです。
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1冊に何でこんなに日数かけてしまうのか・・・
全部しっかり読もうと思っても、祭りの描写の長さに、ついつい飛ばして、セリフシーンに進んでしまっては、また飛ばしたところに戻るを繰り返していたからです。
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2007年10月18日
火曜10時
実写ドラマ放映翌日のmixiの日記キーワードランキングのダントツ一位は、「有閑倶楽部」。
実写化は、20年以上にもなる原作ファンには、不評。主演のファンには、好評。コミック文庫で全巻揃えた私は、もちろん昔からの原作ファンなので、複雑な気分で迎えた火曜日でした。ドラマの宣伝では、超セレブ高校生の話と言われてますが、原作では、「ブルジョア」って言葉でした。あの頃、セレブなんて言葉なかったから。
リアルタイムで見ようとしたら、ゆずちゃんがいろいろあって寝付かず、夜中に鑑賞。その前に、mixiの有閑倶楽部コミュで、だいたいの感想を見ていたから、期待はせず。原作とは別ものと割り切ってみました。
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実写化は、20年以上にもなる原作ファンには、不評。主演のファンには、好評。コミック文庫で全巻揃えた私は、もちろん昔からの原作ファンなので、複雑な気分で迎えた火曜日でした。ドラマの宣伝では、超セレブ高校生の話と言われてますが、原作では、「ブルジョア」って言葉でした。あの頃、セレブなんて言葉なかったから。
リアルタイムで見ようとしたら、ゆずちゃんがいろいろあって寝付かず、夜中に鑑賞。その前に、mixiの有閑倶楽部コミュで、だいたいの感想を見ていたから、期待はせず。原作とは別ものと割り切ってみました。
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2007年10月02日
ソノラマ・セレクション
この間、本屋さんで10月の新刊案内表を見ていたら、今まで出版が「朝日ソノラマ」で載っていた場所に、「朝日ソノラマ・セレクション」として、Dシリーズの新刊がありました。
おおっ、ちゃんと新刊、出してくれるのね。
と、ほっとしたのでした。確か9月末で「朝日ソノラマ」は解散して、10月からは親会社の朝日新聞社が引き継いでくれたはず。
Dが、「ソノラマ・セレクション」の新刊第1冊を飾ってくれるようです。
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おおっ、ちゃんと新刊、出してくれるのね。
と、ほっとしたのでした。確か9月末で「朝日ソノラマ」は解散して、10月からは親会社の朝日新聞社が引き継いでくれたはず。
Dが、「ソノラマ・セレクション」の新刊第1冊を飾ってくれるようです。
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2007年09月14日
オル窓
今週の水曜日まで、育児サークルAは、2ヶ月間の夏休みでした。
でも、夏休みに入る前の回で、そこの公民館の図書室で、絵本を借りてしまいました。
なので、2週間以内に返しにいかねばならないと、暑い中、絵本の貸し借りだけのために行ってみたら、見つけてしまいました。
愛蔵版 オルフェウスの窓 全4巻
あのベルばらの次に描かれた作品です。読んでみたかったのです、これ。
と言う訳で、ゆずちゃんの絵本に混じり、一番分厚い第1巻を借りてしまいました。
その後、2週間を待ちきれず図書室に通うこと数回、全巻読破。1巻が一番読み応えがありましたけども、この夏の私の寝不足原因となりました。文庫版だと全9巻かな。
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でも、夏休みに入る前の回で、そこの公民館の図書室で、絵本を借りてしまいました。
なので、2週間以内に返しにいかねばならないと、暑い中、絵本の貸し借りだけのために行ってみたら、見つけてしまいました。
愛蔵版 オルフェウスの窓 全4巻
あのベルばらの次に描かれた作品です。読んでみたかったのです、これ。
と言う訳で、ゆずちゃんの絵本に混じり、一番分厚い第1巻を借りてしまいました。
その後、2週間を待ちきれず図書室に通うこと数回、全巻読破。1巻が一番読み応えがありましたけども、この夏の私の寝不足原因となりました。文庫版だと全9巻かな。
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2007年09月04日
音楽劇?
有閑倶楽部のその後の情報は中々得られないのですが、それとほぼ同時期に目にしたものです。
「音楽劇 ガラスの仮面 主役オーディション」
あのガラスの仮面が、今度は舞台になるそうです。演出にびっくりです。この方がやるってことは、かなり本気ってことなのだろうなぁ。
しかし、音楽劇って・・・マヤや亜弓さんが歌ってしまうわけ?
オーディションや、来夏の公演の頃には、またいろいろ話にあがってくるだろうから、楽しみに待ちます。
本当は、この前の日曜日までやっていた、美内すずえとガラスの仮面展に行きたかったのでした。このために結成した劇団つきかげの公演もあったようです。
でも、そういうことやってないで、早く漫画の続きを書いてくれと思ったのも、本音。
「音楽劇 ガラスの仮面 主役オーディション」
あのガラスの仮面が、今度は舞台になるそうです。演出にびっくりです。この方がやるってことは、かなり本気ってことなのだろうなぁ。
しかし、音楽劇って・・・マヤや亜弓さんが歌ってしまうわけ?
オーディションや、来夏の公演の頃には、またいろいろ話にあがってくるだろうから、楽しみに待ちます。
本当は、この前の日曜日までやっていた、美内すずえとガラスの仮面展に行きたかったのでした。このために結成した劇団つきかげの公演もあったようです。
でも、そういうことやってないで、早く漫画の続きを書いてくれと思ったのも、本音。
2007年09月01日
主役は1人だけ?
10月から、一条ゆかり先生の「有閑倶楽部」が、実写ドラマになるようです。
でも、この漫画って、有閑倶楽部のメンバー6人すべてが主役だと思うのだけど、今のところ配役は、なぜか警視総監ご子息様だけ決定。
その一人ですら、イメージに合わない配役らしい・・・私はよく知らないけど、某J事務所の一時期語学留学していたタレントさんだとか。
もうこの時点で、期待薄。原作のイメージがくずれないとよいのだけど。
以前にも実写化されてるけど、そのときは散々だったようです、配役が。
私はこの頃はまだそんなに読んでなかったから、ドラマにも興味なかったようで、ほとんど記憶にありません。
のだめのように、かなり頑張ってるじゃんって、思えるドラマになるといいのだけどなぁ。
でも、この漫画って、有閑倶楽部のメンバー6人すべてが主役だと思うのだけど、今のところ配役は、なぜか警視総監ご子息様だけ決定。
その一人ですら、イメージに合わない配役らしい・・・私はよく知らないけど、某J事務所の一時期語学留学していたタレントさんだとか。
もうこの時点で、期待薄。原作のイメージがくずれないとよいのだけど。
以前にも実写化されてるけど、そのときは散々だったようです、配役が。
私はこの頃はまだそんなに読んでなかったから、ドラマにも興味なかったようで、ほとんど記憶にありません。
のだめのように、かなり頑張ってるじゃんって、思えるドラマになるといいのだけどなぁ。
2007年08月10日
グイン・サーガ115「水神の祭り」
8/8に入手。先ほど読了。
今までは新刊はずっと流し読みで、つわり時期から溜まっていた分を読み返していたのですが、やっと追いつきました。
実際、きちんと読んでも数日しかかからないのですが、今まで読書に割り当てる時間が少なかったので、追いつくまでだいぶかかってしまいました。
ここ数巻のタイス編が観光案内的な部分が多く、読みやすいというのも大きかったですが。
今回の115巻も、ほとんどお祭りの描写のような。前巻のラストで、そのまま下に行ってくれれば、1巻ぐらいはしょれたと思うのだけど、筆者がお祭りとか書きたいみたいだから仕方ないですね。
まあ何とかタイス脱出の目処が立って来たようで、話がどんどん進んでくれることを願うばかりです。
気になったのは、ブランが感じた視線は、どの組織がらみかなってことぐらい。
それにしても、スーティの年をゆずちゃんが追い越しそう。スーティが出て来たときは、1歳にもなってなかったはずなのだけど、そこから、話の中では1ヶ月ぐらいしか経っていないようなので。
おかげで、スーティがどれだけ利発な子だというのかは、わかりやすいのでした。
今までは新刊はずっと流し読みで、つわり時期から溜まっていた分を読み返していたのですが、やっと追いつきました。
実際、きちんと読んでも数日しかかからないのですが、今まで読書に割り当てる時間が少なかったので、追いつくまでだいぶかかってしまいました。
ここ数巻のタイス編が観光案内的な部分が多く、読みやすいというのも大きかったですが。
今回の115巻も、ほとんどお祭りの描写のような。前巻のラストで、そのまま下に行ってくれれば、1巻ぐらいはしょれたと思うのだけど、筆者がお祭りとか書きたいみたいだから仕方ないですね。
まあ何とかタイス脱出の目処が立って来たようで、話がどんどん進んでくれることを願うばかりです。
気になったのは、ブランが感じた視線は、どの組織がらみかなってことぐらい。
それにしても、スーティの年をゆずちゃんが追い越しそう。スーティが出て来たときは、1歳にもなってなかったはずなのだけど、そこから、話の中では1ヶ月ぐらいしか経っていないようなので。
おかげで、スーティがどれだけ利発な子だというのかは、わかりやすいのでした。
2007年07月09日
グイン・サーガ外伝21「鏡の国の戦士」
7/7に入手し、今回は流し読みではなく、もうしっかり読み終えました。
短編3話からなっていて、そのうちの1話は、2004年9月発売の「グイン・サーガ オフィシャルナビゲーションブック」に書き下ろされていたので、すでに読んでいたこともあるし、外伝なので本編と関係なく読み進められます。今の本編よりも未来の出来事になっていたし。
内容が、すべて妖魔との戦いだったので、いつもより文字数も少なく読みやすかったのも大きいです。
外伝1「七人の魔導師」より後の話で、間にどうもシルヴィアのことで何かあり、しかも、グインの記憶は完全には戻っていないと、本編への伏線もありました。早く、本編でタイスを抜け出して欲しいものです。その後から、この外伝までの話は、もしかしてそんなに長くならない? なんて期待も少ししました。
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短編3話からなっていて、そのうちの1話は、2004年9月発売の「グイン・サーガ オフィシャルナビゲーションブック」に書き下ろされていたので、すでに読んでいたこともあるし、外伝なので本編と関係なく読み進められます。今の本編よりも未来の出来事になっていたし。
内容が、すべて妖魔との戦いだったので、いつもより文字数も少なく読みやすかったのも大きいです。
外伝1「七人の魔導師」より後の話で、間にどうもシルヴィアのことで何かあり、しかも、グインの記憶は完全には戻っていないと、本編への伏線もありました。早く、本編でタイスを抜け出して欲しいものです。その後から、この外伝までの話は、もしかしてそんなに長くならない? なんて期待も少ししました。
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2007年06月22日
2007年06月17日
のだめカンタービレ 18巻
もちろん、13日の発売日に、入手。限定版にはしなかったけど。
一度読んでから、どうも前の話を忘れているなと、17巻も読み直しました。アニメも見てるから、いろいろごっちゃになってしまってます。
18巻は、これからの展開のために、いろいろ細かな伏線が張られた感じ。一つずつ、深読みしていくと、切りがない。
笑えたところは、mixiでも盛り上がってる、シャツの乱れと、最後の青緑。
アニメの方で、ちょうど先週から高橋くんが出て来ただけに。。。わざとぶつけてきたのかな、二ノ宮先生。
一度読んでから、どうも前の話を忘れているなと、17巻も読み直しました。アニメも見てるから、いろいろごっちゃになってしまってます。
18巻は、これからの展開のために、いろいろ細かな伏線が張られた感じ。一つずつ、深読みしていくと、切りがない。
笑えたところは、mixiでも盛り上がってる、シャツの乱れと、最後の青緑。
アニメの方で、ちょうど先週から高橋くんが出て来ただけに。。。わざとぶつけてきたのかな、二ノ宮先生。
2007年06月09日
グイン・サーガ114「紅鶴城の幽霊」
6/8入手。セリフを中心に流し読み終了。
この1冊で、話は一晩しか進んでない。そこまで話を膨らませないで、早く先に進んで欲しいところ。
2ヶ月ごとに正編が出ているところに、来月は外伝が出るため、きちんと読んでいなかった分を最近読み返してます。10巻ぐらい遅れていたけど、今日から111巻に入ったので、だいぶ追いつきました。
しかし、110巻からタイスの話になっているので、今日の1冊は読み飽きてきた感じがちょっと・・・
長く続いてるだけに、そういう時期もあるものです。パロに着くまで、あと10冊ぐらいかなぁ。
この1冊で、話は一晩しか進んでない。そこまで話を膨らませないで、早く先に進んで欲しいところ。
2ヶ月ごとに正編が出ているところに、来月は外伝が出るため、きちんと読んでいなかった分を最近読み返してます。10巻ぐらい遅れていたけど、今日から111巻に入ったので、だいぶ追いつきました。
しかし、110巻からタイスの話になっているので、今日の1冊は読み飽きてきた感じがちょっと・・・
長く続いてるだけに、そういう時期もあるものです。パロに着くまで、あと10冊ぐらいかなぁ。


