育児本のカテゴリを使うのどうかと思いつつ・・・
今まで買ったことのなかった月刊誌です。特別付録の「スプーのバナナケース」に惹かれて、ではなく、歌のおにいさんおねえさんが、3月末で交代のため、インタビューやら2003年4月からの5年間の軌跡など特集があるようなので、買ってみました。今年度の今月の歌の全曲集も魅力だったし。
最近、すっかり、ゆうぞうお兄さんとしょうこお姉さんにはまってます。クリスマスでDVDを買ったのもあるし、ファミリーコンサートのDVDを借りたのでよく見ているのもあるけど、やっぱりこの二人、歌がお上手で。しかも、四季&宝塚出身だから、ファミコンのようにミュージカル系になると更に本領発揮だし。
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2008年03月26日
2007年02月22日
この子はこの子、私は私
この子はこの子でいいんだ。私は私でいいんだ―これで、子どもの未来が輝く
明橋 大二 著
サークルKで、借りてきました。以前借りた、ハッピーアドバイス1〜3の著者が、ハッピーアドバイス前に出した本です。
さすがにハッピーアドバイスのように30分では読み終えませんでしたが、すいすい読めました。
内容は、ハッピーアドバイス3冊分とほぼ同じですが、こちらの方が文字が多い分、実例も多く、より理解が深まる気がしました。逆に、この本を先に手にした人は、ハッピーアドバイスを読まなくても大丈夫かと。
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明橋 大二 著
サークルKで、借りてきました。以前借りた、ハッピーアドバイス1〜3の著者が、ハッピーアドバイス前に出した本です。
さすがにハッピーアドバイスのように30分では読み終えませんでしたが、すいすい読めました。
内容は、ハッピーアドバイス3冊分とほぼ同じですが、こちらの方が文字が多い分、実例も多く、より理解が深まる気がしました。逆に、この本を先に手にした人は、ハッピーアドバイスを読まなくても大丈夫かと。
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2007年01月24日
ハッピーアドバイス3
子育てハッピーアドバイス3
スクールカウンセラー・医者 明橋大二著 イラスト 太田知子
30分で読める育児本シリーズ第3弾。今日、サークルで借りてきて、すぐに読み終えました。
今までより更に思春期のことにも話が及んでいたため、今現在、とても参考になる部分は少なめでしたが、1.2巻でも何度も繰り返されていた「自己評価(自己肯定感)」の大切さを、更に痛感しました。
いろいろ細かな感想は置いておいて。
最近、ゆずちゃんと会話になってきて、こちらの言うこともだいぶ理解しているので、ついつい片付けとかをうるさく言ってしまう自分を反省しました。
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スクールカウンセラー・医者 明橋大二著 イラスト 太田知子
30分で読める育児本シリーズ第3弾。今日、サークルで借りてきて、すぐに読み終えました。
今までより更に思春期のことにも話が及んでいたため、今現在、とても参考になる部分は少なめでしたが、1.2巻でも何度も繰り返されていた「自己評価(自己肯定感)」の大切さを、更に痛感しました。
いろいろ細かな感想は置いておいて。
最近、ゆずちゃんと会話になってきて、こちらの言うこともだいぶ理解しているので、ついつい片付けとかをうるさく言ってしまう自分を反省しました。
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2006年11月19日
ハッピーアドバイス2
子育てハッピーアドバイス2
スクールカウンセラー・医者 明橋大二著 イラスト 太田知子
サークルKで貸し出ししていたのを、借りてきました。今回は、ハッピーアドバイスの時より更に時間がかからず、30分で読み終わりました。
2は、ハッピーアドバイスの続編で、19のQ&Aで構成されて、イラストもパワーアップ。本全体が、イラストでほのぼのしてます。
もっと大きくなってから悩みそうなことが主でした。目次を見れば、だいたい内容は読み取れるし、悩みが出て来たとき立ち読みするだけでも違うかも。
いくつか気になったことを簡単に。
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スクールカウンセラー・医者 明橋大二著 イラスト 太田知子
サークルKで貸し出ししていたのを、借りてきました。今回は、ハッピーアドバイスの時より更に時間がかからず、30分で読み終わりました。
2は、ハッピーアドバイスの続編で、19のQ&Aで構成されて、イラストもパワーアップ。本全体が、イラストでほのぼのしてます。
もっと大きくなってから悩みそうなことが主でした。目次を見れば、だいたい内容は読み取れるし、悩みが出て来たとき立ち読みするだけでも違うかも。
いくつか気になったことを簡単に。
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2006年10月06日
ハッピーアドバイス
子育てハッピーアドバイス
スクールカウンセラー・医者 明橋大二著 イラスト 太田知子
最近、本屋さんの育児本コーナーで山積みになっている本。今は、第3弾まで出ている模様。
サークルKで、貸し出ししていたので、借りてきて読んでみました。2週間で返さねばならないけど、中身は漫画のようになっていて、1時間ぐらいで読み終わると言うので、それぐらいなら試しにと。
確かに、1時間かからずに読み終わりました。文字の部分は大きめの字で、すらすら読みやすく、それについてさらにイラストや、漫画でわかりやすく説明してくれている感じでした。
H17.12に第1版が出てますが、イラストの太田さんは、H16年に長女出産だとか。そんなちびちゃんを抱えての、これだけの量のイラスト。すごいです。
内容的には、もうちょっと大きくなってから、また読むと、心に染みることが多いかもしれません。子どもの話を聞くとか、10歳までは徹底して甘えさせるとか。もちろん、今だって、読んだ後、ほんわかした気持ちにしてくれた、そんな本です。
赤ちゃん時代の話は、以前読んだ抱っこ法に通じるところがありました。
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スクールカウンセラー・医者 明橋大二著 イラスト 太田知子
最近、本屋さんの育児本コーナーで山積みになっている本。今は、第3弾まで出ている模様。
サークルKで、貸し出ししていたので、借りてきて読んでみました。2週間で返さねばならないけど、中身は漫画のようになっていて、1時間ぐらいで読み終わると言うので、それぐらいなら試しにと。
確かに、1時間かからずに読み終わりました。文字の部分は大きめの字で、すらすら読みやすく、それについてさらにイラストや、漫画でわかりやすく説明してくれている感じでした。
H17.12に第1版が出てますが、イラストの太田さんは、H16年に長女出産だとか。そんなちびちゃんを抱えての、これだけの量のイラスト。すごいです。
内容的には、もうちょっと大きくなってから、また読むと、心に染みることが多いかもしれません。子どもの話を聞くとか、10歳までは徹底して甘えさせるとか。もちろん、今だって、読んだ後、ほんわかした気持ちにしてくれた、そんな本です。
赤ちゃん時代の話は、以前読んだ抱っこ法に通じるところがありました。
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2006年10月01日
語りかけ育児
0歳〜4歳 わが子の発達に合わせた1日30分間「語りかけ」育児
サリー・ウォード著 汐見稔幸監修 槙朝子訳 小学館
先々週ぐらいに購入。もう1歳8ヶ月になっているのに、今更って感じですが。
もっと前に気になってて購入しようか悩んだのだけど、410ページで文字も細かいことに圧倒されて、そのときは辞めました。
今回、やっぱり読んでみようという気になったのは、ゆずちゃんの言葉の発達にいろいろ不思議を感じる現在、この本はイギリスの言語治療士の第一人者が書いているので、その疑問の答えがあるかもと思ったからです。単純に、夜、ゆっくり本を読む時間が取れるようになってきたっていうのも大きいけど。
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サリー・ウォード著 汐見稔幸監修 槙朝子訳 小学館
先々週ぐらいに購入。もう1歳8ヶ月になっているのに、今更って感じですが。
もっと前に気になってて購入しようか悩んだのだけど、410ページで文字も細かいことに圧倒されて、そのときは辞めました。
今回、やっぱり読んでみようという気になったのは、ゆずちゃんの言葉の発達にいろいろ不思議を感じる現在、この本はイギリスの言語治療士の第一人者が書いているので、その疑問の答えがあるかもと思ったからです。単純に、夜、ゆっくり本を読む時間が取れるようになってきたっていうのも大きいけど。
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2006年05月14日
ガマンの日々にさようなら
先月、ゆずちゃんにDVDを買ったとき、一緒に買ってみました、珍しくも、育児関係の本を。
萩原 光著 「心を抱きしめると子育てが変わる〜ガマンの日々にさようなら」主婦の友社
著者のサイト、ぴっかりさんの子育て相談室を、他のサイトからのリンクで見つけ、もうちょっと読んでみたくなり、まずはこの本という1冊を買ってみました。
ぴっかりさんと言うと、育児のまぐまぐ!の「ぴっかりさんのすくすく道場」で、知っている方も多いと思います。私の場合、メルマガをたまに読んではいたけど、その時はあまり気にしていなくて、著者のサイトを見てから、あら、育児のまぐまぐの人じゃないの、と気付いた、おまぬけさ。
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萩原 光著 「心を抱きしめると子育てが変わる〜ガマンの日々にさようなら」主婦の友社
著者のサイト、ぴっかりさんの子育て相談室を、他のサイトからのリンクで見つけ、もうちょっと読んでみたくなり、まずはこの本という1冊を買ってみました。
ぴっかりさんと言うと、育児のまぐまぐ!の「ぴっかりさんのすくすく道場」で、知っている方も多いと思います。私の場合、メルマガをたまに読んではいたけど、その時はあまり気にしていなくて、著者のサイトを見てから、あら、育児のまぐまぐの人じゃないの、と気付いた、おまぬけさ。
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2005年08月24日
新しい離乳食本
ゆずちゃんは、離乳食開始からそろそろ2ヶ月。中期へステップアップする時期に来ています。ここまで、参考にしていたのは、たまひよ新・基本シリーズ 初めての離乳食。素材ごとの時期にあった調理法、メニューや、フリージングテクニックなども載っていて、とても助かってます。
初期は、素材そのままがほとんどなため、あまり料理という感じもなく、フリージングと電子レンジを駆使してやりくりしてました。でも、さすがに中期からは、もう少しきちんとしたものを与えたいなと思ったのと、母子手帳にもある一般的な離乳食の進め方が本当に赤ちゃんに合っているのか悩んでいることもあり、いろいろなところで話題になっている最近出たばかりのアトピーっ子も安心の離乳食 ママから取り分ける簡単レシピを買ってみました。津田沼の丸善にはなかったけど、千葉の三省堂で1冊置いてありました。
購入するかどうかは迷ったのですが(アトピーやアレルギーの気は今のところ無いし)、「取り分け」が基本の本のため、離乳食のレシピというよりは、大人用のレシピの本として、魅力的なレシピがいくつかあったので、買ってしまいました。
たまひよの方が、一般的な離乳食マニュアルなので、そちらと比較する点がありました。
・離乳食の進め方の時期の違い。
一般的…初期5〜6ヶ月、中期7〜8ヶ月、後期9〜11ヶ月、完了期1歳〜1歳3ヶ月(〜1歳6ヶ月)
取り分け…初期5〜7ヶ月、中期8〜9ヶ月、後期10〜11ヶ月、完了期1歳〜1歳6ヶ月
取り分けの方が、初めがゆっくり目な感じ。一般より1ヶ月以上遅く始めたゆずちゃんは、どちらも中期に入るところでよさそう。
・与えられる食材
一般的…初期後半あたりから、糖質・タンパク質・ビタミンをバランスよく。
取り分け…ごはんを中心にした穀菜魚食。タンパク質は母乳で十分。牛乳・卵・肉は必要なし。
母乳で十分の言葉にほっとしました。タンパク質は何を与えるかが、一番悩んでいたところなので。でも、母親も牛乳・卵を取りすぎないという話には、耳が痛かったりして。完母になったくせに、私の食事はいい加減なままです。パンもお菓子も食べるし、カフェインの入った飲み物も、1日1杯は飲んでます。これって、ゆずちゃんにどんどんアレルギーのもとが作られているかも?
それから、取り分けの方には、「赤ちゃんに果物のジュースは禁物」とありました。おなかをこわす原因になるとか・・・これまた耳が痛い。ゆずちゃんの長く続いたお腹の調子悪さは、どうみても果汁が原因だったので。一度、小児科で気のせいでしょうと言われたので、その後も、たまに飲ませていたのがよくなかった。飲ませるのを辞めても、治らなくなってしまったので。
結局、離乳食を始めたことで落ち着いてくれたのだけど、ここ1ヶ月の体重の増え具合からみると、お腹の調子悪さと完母になった時期が重なって、一時期、増えなかったのだと思われます。反省しきり。。。
「取り分け」のレシピは、重ね煮が基本になっています。葉菜は下、根菜は上に重ねるのが、食材の「陰」と「陽」の性質に合わせた重ね方。今まで、思いっきり、逆にしてました。これだけでも、この本を買った意味があります。
何種類もの野菜を使った、季節ごとのスープや、煮物、おじやなどは、いろいろ挑戦していきたいです。作るよりも、材料を買いそろえる方が大変かも。
取り分けアドバイスも、時期ごとに説明してくれていて、中期からはどのレシピからもだいたい取り分けられそうです。そして、普段の自分の料理からも、何となく取り分けのイメージが出てきました。
「離乳食は、わざわざ作らず、ママの分から取り分けてあげましょう」
この言葉に、励まされると同時に、普段の自分の食事が、赤ちゃんに安全に与えられるものではないことを痛感しました。今すぐに、穀菜魚食にすることは、私には難しいかもしれないけど、まずはもっともっと野菜を食べようと思います。
さあ、この2冊を参考に、来週からの中期の献立、考えてみよう。大人の献立も、一緒に考えられればいいのだけど・・・ではなくて、大人の献立から離乳食考えるのか。
うーん、料理苦手な私には、険しい道が続くぞ。
初期は、素材そのままがほとんどなため、あまり料理という感じもなく、フリージングと電子レンジを駆使してやりくりしてました。でも、さすがに中期からは、もう少しきちんとしたものを与えたいなと思ったのと、母子手帳にもある一般的な離乳食の進め方が本当に赤ちゃんに合っているのか悩んでいることもあり、いろいろなところで話題になっている最近出たばかりのアトピーっ子も安心の離乳食 ママから取り分ける簡単レシピを買ってみました。津田沼の丸善にはなかったけど、千葉の三省堂で1冊置いてありました。
購入するかどうかは迷ったのですが(アトピーやアレルギーの気は今のところ無いし)、「取り分け」が基本の本のため、離乳食のレシピというよりは、大人用のレシピの本として、魅力的なレシピがいくつかあったので、買ってしまいました。
たまひよの方が、一般的な離乳食マニュアルなので、そちらと比較する点がありました。
・離乳食の進め方の時期の違い。
一般的…初期5〜6ヶ月、中期7〜8ヶ月、後期9〜11ヶ月、完了期1歳〜1歳3ヶ月(〜1歳6ヶ月)
取り分け…初期5〜7ヶ月、中期8〜9ヶ月、後期10〜11ヶ月、完了期1歳〜1歳6ヶ月
取り分けの方が、初めがゆっくり目な感じ。一般より1ヶ月以上遅く始めたゆずちゃんは、どちらも中期に入るところでよさそう。
・与えられる食材
一般的…初期後半あたりから、糖質・タンパク質・ビタミンをバランスよく。
取り分け…ごはんを中心にした穀菜魚食。タンパク質は母乳で十分。牛乳・卵・肉は必要なし。
母乳で十分の言葉にほっとしました。タンパク質は何を与えるかが、一番悩んでいたところなので。でも、母親も牛乳・卵を取りすぎないという話には、耳が痛かったりして。完母になったくせに、私の食事はいい加減なままです。パンもお菓子も食べるし、カフェインの入った飲み物も、1日1杯は飲んでます。これって、ゆずちゃんにどんどんアレルギーのもとが作られているかも?
それから、取り分けの方には、「赤ちゃんに果物のジュースは禁物」とありました。おなかをこわす原因になるとか・・・これまた耳が痛い。ゆずちゃんの長く続いたお腹の調子悪さは、どうみても果汁が原因だったので。一度、小児科で気のせいでしょうと言われたので、その後も、たまに飲ませていたのがよくなかった。飲ませるのを辞めても、治らなくなってしまったので。
結局、離乳食を始めたことで落ち着いてくれたのだけど、ここ1ヶ月の体重の増え具合からみると、お腹の調子悪さと完母になった時期が重なって、一時期、増えなかったのだと思われます。反省しきり。。。
「取り分け」のレシピは、重ね煮が基本になっています。葉菜は下、根菜は上に重ねるのが、食材の「陰」と「陽」の性質に合わせた重ね方。今まで、思いっきり、逆にしてました。これだけでも、この本を買った意味があります。
何種類もの野菜を使った、季節ごとのスープや、煮物、おじやなどは、いろいろ挑戦していきたいです。作るよりも、材料を買いそろえる方が大変かも。
取り分けアドバイスも、時期ごとに説明してくれていて、中期からはどのレシピからもだいたい取り分けられそうです。そして、普段の自分の料理からも、何となく取り分けのイメージが出てきました。
「離乳食は、わざわざ作らず、ママの分から取り分けてあげましょう」
この言葉に、励まされると同時に、普段の自分の食事が、赤ちゃんに安全に与えられるものではないことを痛感しました。今すぐに、穀菜魚食にすることは、私には難しいかもしれないけど、まずはもっともっと野菜を食べようと思います。
さあ、この2冊を参考に、来週からの中期の献立、考えてみよう。大人の献立も、一緒に考えられればいいのだけど・・・ではなくて、大人の献立から離乳食考えるのか。
うーん、料理苦手な私には、険しい道が続くぞ。


